| [2360] 明日で・・・ |
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ぱぶてぃ。 2010/12/15 (Wed.) すぺっくが最終回だなんて、寂しすぎるっ!!! どうなるんだろう!!!! とりあえず、めがねでスーツの つだ すけひろは、格好いいと思います。 せぶみさんv 好きだ!!!! ひみつの最終回みました。 原作と同じような終わりでしたね。 くらのすけさんの切ない表情が、たまりません。
同じく(両手挙手) |
| [2361] 無題 |
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ゆ 2010/12/16 (Thurs.) http://www.asahi.com/national/update/1215/TKY201012150417.html 可決かい!!!!!!!!!!! というわけで、ここにも書き込んじゃいかんよね。 前起こしてたブログを引っ張り出そう大作。 http://10buno.blog135.fc2.com/ パスはそのままー。 いろいろめんどいよね。 というか・・・いろいろ言いたいことは中で・・・。ぶへへ。 皆も気をつけましょう! そして差別的な規制で規制が拡大しないことを祈ります。 住みにくい世の中や・・・。 |
| [2362] 映画化とかしねぇかんな |
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ゆ 2010/12/18 (Sat.) しそう・・・・・・・・・ 2、3話分抜けてるけど、ヤツがアレでアレが当麻のアレだったんだなぁ。 なるほど。とりあえずあの医者はどうしたのか、、、 誰かおせーて
たぶん。 |
| [2363] クリスマスがなんぼのもんじゃい。そんなことよりケーキ買って来て |
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ゆ 2010/12/19 (Sun.) 「クリスマスってなんだっけぇ」 コタツから離れられない銀時は、台に顔を突っ伏しながら、つぶやく。 「町中のカップルが表に出てイチャイチャベタベタを一人もんに見せ付けるイベントヨ」 「・・・そーだよなぁ。お前ら邪魔だぐらいに横並びを解かないもんなぁ。ホント邪魔だよなぁヤツら」 「いまやサンタ信じてる純真なガキがどの程度いるかも分からないご時勢アルから、クリスマスなんてカップル向けのイベントでしかないネ」 「あーー何か虚しくね?誰か俺とおデートしてくれる女の子いねぇかな。なんでクリスマスにこんな餓鬼共と過ごさねぇといけねんだぁ?」 「それはこっちのセリフネ。そもそもお前が給料払えば、私はお出かけしてキャッホイ出来てるはずヨ」 「こんな事ならさぁ。表でケーキ売りでもいいから、何か仕事引き受ければ良かったかなぁ」 「銀さんが「目の前でイチャイチャイチャイチャと・・・こっちはイライラすんだよ」とかケーキ屋さんの店長にキレてたから仕事くれなかったんですよ」 「んのクソ寒ぃ中幸せそうなヤツに幸せ売って何が楽しいんだゴルァ。イチャイチャベタベタしてぇなら家で思いっきりくっ付いてろ」 「や、知りませんて。他人の事はほっとけよ」 「はぁ・・・利奈のヤツ今宇宙だっけぇ?聖なる夜くらい俺達にホールケーキ奢りに帰ってきてくんないかなぁ」 「仕事してる人にすがり付く気満々じゃねぇか!!そんな気持ちで居たら利奈さん自体ここに来なくなりますよ!!」 「だいじょぶだって。アイツなんかあっても必ずここに顔出してくれるもん。昔からそうだよアイツは」 「利奈もよく、銀ちゃんみたいな出来損ないを見捨てずに目を掛けてるくれてるアル。銀ちゃん感謝するヨロシ」 「そだねぇ。俺アイツに世話になってばっかりだなぁ。今後ともよろしくって今度言っておかねぇと」 「お礼言うだけですか。なんかしてあげた方が。しかも「今度」とか、忘れる確立99%のフレーズ付け加えちゃ駄目でしょ」 「アイツもクリスマスで浮かれた連中の中でイライラしながら仕事してんじゃねぇの?あれ、宇宙ってクリスマスあんの?」 「知りません」 「あるよー。たぶん」 「何そのあいまいすぎる情報」 「はぁ〜・・・・・・クソ寒いし家から出る気もしねぇし・・・もう今年も終わるし。やんなっちゃうなぁ〜」 「おっさんの発言ですよ」 「年取るとホントもう一瞬で1年が過ぎ去るんだよ。ジジィになったらジェット機が飛び去る勢いで1年が過ぎて行くって言うじゃん 俺なんか既にベンジョンソンが目の前を通り過ぎかけてんもん。こないだまで左目でギリ見えるかくらいの所に居たはずが、今は右目の隅っこにいるものなぁ」 「マジかよ。ワタシカールがまだ両目で確認出来る位置ヨ」 「や・・・それ逆に駄目なんじゃ・・・」 「はぁ・・・20過ぎてから体のどっかしらが1日でレベル100くらいあがってさぁ、そのおかげであの頃の青春はもう遠い昔の話に感じるんだよねぇ」 「全然分からない例え止めてください。」 「はぁ・・・こんな事ならエヴァ初号機に乗って人類保管計画に携わってた方が、人生無駄にしない感じで楽しかったんだろうなぁ。なんであの話断ったんだろ」 「ちょっ・・・・・・アンタにそんな重要なお誘いが来るわけないでしょ。保管どころか滅亡計画だよ」 「そりゃねぇぜぱっつぁんよぉ。俺だってミサトさんと一緒に一つ屋根の下でルンルンな日々送りたいよぉ。綾波の裸みたい〜」 「少しチラ見えするあの感じで喜んでる中2の妄想はいいですって・・・年末にそんな話したくねぇよ」 「はぁ・・・・・・寒い」 「新八〜みかん無くなった。買って来いよ」 「・・・・・・師走だって言うのに・・・なんでうちはいつまでもこんななんですかね」 「・・・そりゃあれだ」 「年末だからって浮かれる一般ピープルとは違うネ。世の中に流されないのができた人間の生き方よ」 「なんか違うんだけどな神楽ちゃん。ちなみに今日19日だけど。僕ら最近いつもコタツで1日過ごしてるからね。世の中クリスマス気分でも働いてる人は働いてるからね」 「新八。茶〜」 「みかん〜」 「・・・・・・駄目だこりゃ」
恋人たちの季節ですね。
一瞬で |
| [2365] やっとこさ | ||
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総ステップ数: 1238 / 所要時間: 00:41:14 / アンドゥ: 103 / リドゥ: 1 / 全消し: 0 / 最大レイヤ数: 1 自由曲線: 1251 / 直線: 18 / ボックスフィル: 6 / バケツ: 66 鉛筆: 668 / ブラシ: 494 / 消しゴム: 9 / 3/4トーン: 1
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| [2366] 遅ればせばせながら。 |
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ぱぶてぃ。 2010/12/29 (Wed.) 皆様にリラックマの年賀を送りました。 遅くなったら困るので、リラックマにしました。 もう、今年はこれないかもなので、 よいお年を! と言っておきます。 明けまして! も来られないと思うので、先に、 幸せな一年を祈って!!! |
| [2367] 何事もかたちから |
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優 2011/1/3 (Mon.) 年が明けて、1月3日。 「神田さ〜〜ん。神田利奈すわ〜〜ん」 しーーーん・・・ 「利奈ちゃん〜居ないのぉ??居るんでしょ?ホントは。俺に会いたくないからって居留守使うのは大人としてどーなの?」 しーーん・・・ 「オイコラ利奈ぁ!!!てめぇいい加減出て来ないと銀さん凄い事になっちゃうよ!!!いいの?もうなんか凄い事になってもいいの??」 しーーん・・・ 「あーーもうそこまで凄いの来てるよ!!どうしよこれ!!あああ!!!!」 しーーーん・・・・・・ 「・・・・・・・・・オイコラぁぁ!!!遠まわしに正月の挨拶しに来たっつってんだろ!!!さっさと迎え入れろや!!」 それを叫びながら扉を勢い良く開ける。 「・・・・・・利奈ちゃ〜ん・・・頼むからうんとかすんとか言ってみて。銀さん何か寂しくなって来ちゃったんだけど。 しかも居ないなら居ないでいいけど戸締りはちゃんとだねぇ・・・」 恐る恐る利奈の家に入ると、玄関には利奈の草履が置いてある。 「・・・・・・んだよ居るんじゃねぇか。入るぞ〜」 玄関上がっても利奈の反応は無い。 銀時は頭を掻いて家の奥に足を進めた。 「利奈ちゃ・・・・・・ん?」 いつもの仕事部屋の隣の部屋のふすまが開いている。 そこから部屋を覗くと、誰か潜った布団が敷いてある。 「・・・・・・」 そっと近づくと、そこでは利奈が寝息を立てていた。 しゃがみ込んでジッと寝顔を眺める。 「・・・・・・・・・人に新年の挨拶もしに来ねぇで、グーグー寝てるとはどういう了見だコルァ・・・」 「・・・・・・・・・」 「神楽も新八もお前と挨拶したがってたんだからな」 「・・・・・・・・・」 「はぁ・・・元旦に来ても居ねぇし。正月はなぁ、年に一度働いてる人間を休ませるためにある日なんだよ。 それなのにお前、30日からさっきまで仕事とは何の冗談だよ。神社の神様もビックリじゃねぇか。初詣来させない誰かの策略?」 「しょうがないでしょ・・・仕事は仕事なんだから」 利奈は寝転がったまま、銀時の顔を見上げた。 「・・・・・・・・・おはよう」 「もう夕方・・・」 「お前おきてたの?いつから?」 「アンタが家の前に立った瞬間から」 「お前そうやって俺を泳がせて楽しんでたわけか?変態!!」 「勝手に喚いてたんでしょ。いい子守叫びになってたから別にいいやって」 「よくねぇし子守叫びってなに!?ただの迷惑行為にしかなってねぇよ自分で言うけど!!」 利奈は寝返りを打つ。 「正月の挨拶は行けてないけどタマにつきたての餅持たせたじゃない。それで勘弁してよ」 「モノで俺らが満足するかよ。正月なんだから休めってんだバカモノ。ちなみに餅は旨すぎた」 「前から引き受けちゃってたからしょうがないじゃん・・・しかも元旦から一睡もしてないからさっさと帰ってくれる寝るから」 「・・・・・・・・・」 「・・・・・・お年玉なんてないわよ」 「人をいくつだと思ってんだ。欲しいけど」 「・・・・・・・・・」 「・・・・・・・・・」 利奈は突然起き上がり、銀時の方を向いて正座をして、前に手を添えた。 「あけましておめでとうございます。」 「あ・・・」 慌てて銀時も正座する。 「本年もよろしくお願いします」 「こちらこそ〜」 2人ともお辞儀し合う。 顔を見合わせて、利奈は満足したようで、また布団の中に入る。 「・・・・・・なんか、ちがくね?」 「全然正しいわよ」 「こういうのは晴れ着なんか着ちゃってするもんだろ。今すぐ着替えて化粧をしろ」 「えーーーーー」 「えーーじゃねぇだろぉ?ったくだらけた正月送ってるヤツはこれだから」 「アンタにだけは言われたくないんですけど。つーか確実に寝正月送ってたでしょあんた」 「あ?馬鹿か。俺はジャンプ買いにコンビニ行ったら1冊しかなくて、それを何処の誰かも知れないヤツと取り合って年越しだよ」 「え?何その恥ずかしすぎる話・・・」 「お前にも見せたかったなぁ。あのドラゴンボール並みの壮絶な戦い」 「だいたい想像付くからいいわよ。それ以上言わないで」 「とにかく。神楽ぐらいには挨拶しに来てやってね。アイツ寂しがってっから」 「それなら連れてくれば良かったじゃない」 「・・・・・・あぁ・・・・・・そうなんだけど・・・ね」 「・・・・・・?・・・・・・何?」 「・・・いやいや。こっちの話だから」 「・・・?・・・・・・」 「まぁとにかく・・・」 今年もよろしくお願いします! 「誰に言ったの?」 「ん?読んでる人たち」 END というわけで、ほんと今年もよろしくお願いします!
あけましておめでとうございます☆
遅ればせながら、あけましておめでとうございますv |
| [2368] あけましておめでとうございます☆ | ||
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所要時間: ??:??:?? / アンドゥ: ? / リドゥ: ? / 全消し: ?
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| [2369] お元気ですか。 |
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ぱぶてぃ。 2011/1/19 (Wed.) 父さん・・・毎日、毎日・・・北国は雪です・・・ 家の前の除雪が無いかと思うと・・・ 屋根の雪の処理があります・・・ 寒い夜は水道凍結にも気をつけなくてはいけません・・・ 暖かい日は、屋根からの落雪に気をつけなくてはいけません・・・ てなわけで、連日、雪かきです・・・ フチさんの所はどうなんだろう・・・ 優ちゃんの所は降ってるのかしら? てか、かんちゃんの所でも雪が降るのに驚きです。 風邪・・・流行ってるそうです。 インフルがまた・・・ うがい、手荒いしましょう。 そして、風邪にかかったら ぱぶろん AX で。 「お大事にどうぞ」 今日は相棒! 絶対にやっちゃう話。 いち:ファーストケース(最初の事件) に:探偵が犯人。もしくは、犯罪を犯す。 てなわけで、ついにきた。 容疑者:すぎした うきょー 楽しみです。(待て)
神奈川は
やはり、そうなのですね。 |